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【本当にかっこいい】創業10年目”beats”のヘッドホンがこれまで以上に進化し続けている件

みなさん、世界的に有名なオーディオブランドのbeatsご存知ですか?
世界中で利用されているbeatsのヘッドフォン。2014年、アップルに買収されたことでまた一段と脚光を浴びましたが、元々コアなファンが多いことでも有名です。
今回は、このbeatsについてまとめてみました。ご覧ください。

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”beats”って?

街中や電車の中などで、ヘッドフォンやイヤフォンに”b”の文字が描かれているものを見ることないでしょうか?
こういった光景は最近ではごく一般的になってきましたが、この派手な色で"b"と描かれているヘッドフォンはなんだろう?と思われた方も多いかもしれません。

実はこのブランドが世界的に有名なオーディオ機器のブランド「beats」なんです。
「beats」に関しては以下になります

Beats by Dr.Dreとは ヒップホップ・ミュージックの歴史において最も成功し、
影響力のあるアーティスト・プロデューサー、ドクター・ドレー(Dr.Dre)と
レディガガやU2、エミネムなどのトップアーティストが所属する
インタースコープレコードの社長、ジミー・アイオヴィン(Jimmy Iovine)
により2006年設立
最高峰の音質を実現するために音作りのプロ達が監修した
「beats」シリーズは世界中で大ヒットし、わずか数年で
アメリカを代表するトップブランドとなりました

オススメの1つ、Beats Studio Wireless
何がすごいかというと、やはりワイヤレスでかつ素晴らしい重低音の音質を聞かせてくれるからです。
beatsのヘッドフォンもついにワイヤレスですよ。ワイヤレス
まず、そこに驚きです!

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アダプティブ・ノイズ・キャンセレーション(ANC)機能は軽めのノイズキャンセリング機能です。ANCですが、音楽を鳴らしていないときにサーッというノイズキャンセリング音が聞こえ周囲の雑音が程よくカットされます。音楽を鳴らすとノイズキャンセリングは音質を損なわない程度に制御されます

自宅や職場などの室内で利用した限りでは、ラジオや人の声の低音部分が程よくカットされてかなり静かになります。細かな雑音はほぼ消えるので作業に集中したいとき等におすすめのノイズキャンセリング機能です

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いかがでしたか?
2016年で創業10年目になり私の愛用でもある、beatsにスポットライトを当ててみました。
音質もよく、ファッションの一部に組み込むことのできる「beats」
ひとつ持っておきたい一品ですよね。

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最終更新日:2016-01-03 02:47

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